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月間人気ランキング

投資信託月間販売額ランキング

窓口、インターネット投資信託それぞれで過去一カ月で販売された商品のランキングです。

窓口で販売したファンド 月間販売額ランキング(2024年1月分)

No 1(前月比ー) インベスコ 世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)(世界のベスト)

日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式を実質的な主要投資対象とし、投資信託財産の長期的な成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。

No 2(前月比↗) 日本好配当リバランスオープン

わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目標として運用を行います。日経500種平均株価採用銘柄を予想配当利回りの高い順にランキングし、上位の70銘柄程度を投資対象とし、各銘柄におおむね等金額投資となることを目標とします。株式の組入比率は高位を保つこととし、組入銘柄の見直しは原則として1カ月ごとに行います。

No 3(前月比↗) インベスコ 世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(年1回決算型)(世界のベスト)

日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式を実質的な主要投資対象とし、投資信託財産の長期的な成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。

No 4(前月比↗) アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型

マザーファンドを通じて、主として成長の可能性が高いと判断される米国普通株式に投資します。企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本とし、S&P500株価指数(配当金込み、円ベース)をベンチマークとしてアクティブ運用を行います。

No 5(前月比↗) グローバル・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型)

主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場されているロボティクス関連企業の株式に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。

インターネット投資信託で販売したファンド 月間販売額ランキング(2024年1月分)

No 1(前月比ー) インベスコ 世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)(世界のベスト)

日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式を実質的な主要投資対象とし、投資信託財産の長期的な成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。

No 2(前月比↗) 【ネット専用】eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として対象インデックスである、S&P500指数(配当込み、円換算ベース)に採用されている米国の株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を対象インデックスの変動率に一致させることを目的とした運用を行います。対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

No 3(前月比↗) 【ネット専用】eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)(以下、「対象インデックス」といいます。)に採用されている日本を含む先進国および新興国の株式等に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を対象インデックスの変動率に一致させることを目的とした運用を行います。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

No 4(前月比↗) 日本好配当リバランスオープン

わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目標として運用を行います。日経500種平均株価採用銘柄を予想配当利回りの高い順にランキングし、上位の70銘柄程度を投資対象とし、各銘柄におおむね等金額投資となることを目標とします。株式の組入比率は高位を保つこととし、組入銘柄の見直しは原則として1カ月ごとに行います。

No 5(前月比↗) グローバル・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型)

主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場されているロボティクス関連企業の株式に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。

投資信託についてご注意いただきたいこと

投資信託に係るリスクについて

投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とし投資元本が保証されていないため、当該資産の市場における「取引価格の変動」や「為替の変動」等により投資一単位あたりの価値が変動します。したがってお客さまのご投資された金額を下回ることがあります。
また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、ご投資に当たっては投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面の内容を十分にお読みください。

投資信託に係る費用について〔ご投資いただくお客さまには以下の費用をご負担いただきます。〕
  • 申込時に直接ご負担いただく費用
    …申込手数料 申込代金に対し最大 3.3%(税込)
  • 換金時に直接ご負担いただく費用
    …「信託財産留保額 換金時の基準価額に対し最大 0.5%」または「解約手数料 1万口につき〔上限〕2.2円(税込)」
  • 投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用
    …信託報酬 純資産総額に対し最大 年率 2.42%(税込)
  • その他費用
    …上記以外に監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料など保有期間等に応じて間接的にご負担いただく費用があります。(その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。)

※お客さまにご負担いただく手数料・費用の合計額は、これらを足し合わせた金額となります。

※詳しくは投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面でご確認ください。

《ご注意》

上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。
投資信託に係るリスクや費用は、夫々の投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前に投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面の内容を十分にお読みください。

投資信託に関する留意点
  • 投資信託のお申込みをされる際には、事前に投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面の内容を十分にお読みください。
  • 投資信託は、値動きのある有価証券(外貨建資産については為替リスクもあります)等に投資しますので、運用実績は市場環境等により変動します。したがって、元本および分配金が保証されるものではありません。
  • 投資した資産の価値が投資元本を割込むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
  • 投資信託は、預金や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の支払対象ではありません。
  • 銀行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の支払対象ではありません。
  • 投資信託は、弊行がお申込みの取扱いを行い、投資信託委託会社が運用を行います。

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